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คำที่เกี่ยวข้อง

こせこせ

(副) (1)場所が狭くてゆとりのないさま。 「~(と)した町並み」 (2)心にゆとりがなく, 小さなことにこだわるさま。 「~(と)した態度」「口に出して~と弥聒(ヤカマ)しく申すので/一隅より(晶子)」

姑洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

弧線

弧状の線。 弓なりに曲がった線。

沽洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

千古

(1)遠い昔。 おおむかし。 太古。 また, 太古から現在にいたるまでの間。 「~の謎」「内部の生命は~一様にして/内部生命論(透谷)」 (2)永遠。 永久。

戦鼓

戦場で合図に打ち鳴らす太鼓。 陣太鼓。

古銭

(1)昔の貨幣。 古い銭。 (2)江戸時代, 寛永通宝以前の銭貨をいう称。 ⇔ 新銭

古泉

(1)昔の貨幣。 古い銭。 (2)江戸時代, 寛永通宝以前の銭貨をいう称。 ⇔ 新銭

先古

昔。 過去。

せこ

〔人形浄瑠璃社会の隠語〕 (1)箱。 (2)〔厠(カワヤ)に箱を置いて大便を受けたことから〕 大便。 「~場(=便所)」「~がふかしたうなつたゆゑ/滑稽本・浮世床2」

夫子

〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕 (1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。 「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」 (2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。 「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」 (3)男性が親しい男性を呼ぶ語。 「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

兄子

〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕 (1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。 「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」 (2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。 「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」 (3)男性が親しい男性を呼ぶ語。 「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

勢子

狩猟で鳥獣を狩り出したり, 逃げるのを防いだりする人夫。 かりこ。

列卒

狩猟で鳥獣を狩り出したり, 逃げるのを防いだりする人夫。 かりこ。

背子

〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕 (1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。 「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」 (2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。 「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」 (3)男性が親しい男性を呼ぶ語。 「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

せこ

各人がたくさん飲めるように, また長く待たないでも飲めるように, 大勢の人々のまん中に出した杯や銚子(チヨウシ)。 [日葡]

せこ

(名・形動) 〔役者・寄席芸人の隠語から〕 (1)悪いこと。 だめなこと。 くだらないこと。 また, そのさま。 (2)少ないこと。 けちなこと。 また, そのさま。 → せこい

世故

世の中の習慣や実情。 世間の種々の俗事。 せいこ。 「~にはお暗い方だて/当世書生気質(逍遥)」 <i>~に長(タ)・ける</i> 世間の事情によく通じている。

混戦

(1)敵味方が入り乱れて戦うこと。 (2)試合で, 優劣が定まらず, 勝敗の予想のつかない戦い。

混線

(1)電信・電話で, 複数の信号・通話が入りまじること。 (2)いくつかの話が入りまじって, 話の本筋がわからないようになること。